大相撲ログ力士・取組・番付のぜんぶ

相模洋

西幕下73枚目 / 伊勢ノ海部屋 / 神奈川県 / Sagaminada Ichiro

0勝7敗1962年5月場所(夏場所)|通算46勝60敗
西方
相模洋

File:FUTABAYAMA_Sadaji.jpg?utm_source=ja.wikipedia.org&utm_campaign=api&utm_content=original//Wikimedia Commons(Wikimedia Commons・顔の部分を正方形に切り抜いて使用)

基本情報

本名
金子 一郎
出身
神奈川県横浜市南区
部屋
伊勢ノ海部屋
初土俵
1952年1月(初)
体格
179cm / 115kg
生年月日
1937.11.09
現況
引退

四股名の変遷

本名金子 一郎
金子山 一郎
柏嶺 一郎
濱ノ海 芳正
伊勢ノ山 一郎
最後相模洋 一郎

四股名は襲名や昇進で変わります。出典=sumodb。

直近の場所

2–131961年7月場所(名古屋場所)
123456789101112131415
四釈迦山下手捻り相模洋
相模洋押し出し公地
相模洋押し出し廣川
相模洋寄り切り天山
及川押し出し相模洋
相模洋打っ棄り佐久昇
朝ノ海寄り切り相模洋
相模洋寄り切り三輝山
天津灘寄り切り相模洋
時津浪押し出し相模洋
時浪寄り切り相模洋
相模洋掬い投げ八染
相模洋送り出し星甲
相模洋寄り切り北ノ國
相模洋掛け投げ古賀
東方(青房)西方(白房)白星(勝ち)黒星(負け)

両端の色は方角(東西)、決まり手の脇の丸が勝敗です。

通算

通算
252
116
136

数字で見る

収録している取組は1960年5月場所(夏場所)からの106番(8場所)。46勝60敗・勝率43.4%です。最も多い勝ち方は寄り切りで33回。最も多く当たっているのは四釈迦山で3勝3敗(6番)。取組で東に置かれた時の勝率は44.8%、西の時は41.7%です。

番付

最高位=東十両10枚目(1960年9月場所(秋場所))

1962年5月場所(夏場所)西幕下73枚目0勝7敗
1962年3月場所(春場所)東幕下83枚目4勝3敗
1962年1月場所(初場所)東幕下72枚目2勝5敗
1961年11月場所(九州場所)西幕下37枚目0勝7敗
1961年9月場所(秋場所)東幕下18枚目1勝6敗
1961年7月場所(名古屋場所)東十両18枚目2勝13敗
1961年5月場所(夏場所)西十両14枚目6勝9敗
1961年3月場所(春場所)東十両18枚目9勝6敗
1961年1月場所(初場所)西十両15枚目6勝9敗
1960年11月場所(九州場所)東十両14枚目7勝8敗
1960年9月場所(秋場所)東十両10枚目6勝9敗
1960年7月場所(名古屋場所)東十両19枚目9勝6敗

同じ部屋の力士(24人)

柏戸西横綱藤ノ川東十両6枚目東三段目21枚目土佐ノ海東幕下1枚目錦木西十両14枚目藤ノ川東前頭1枚目北勝鬨東幕下3枚目服部西幕下43枚目鏡桜東序ノ口18枚目大碇西幕下17枚目柏梁西幕下25枚目白雄山東幕下8枚目四ツ車東三段目37枚目白根山西幕下13枚目柏龍東幕下15枚目西幕下6枚目碇潟東幕下7枚目太秦西幕下20枚目醍醐山東三段目50枚目大綱西三段目36枚目鬨王東序二段77枚目達ノ森東序二段73枚目達ノ海西序二段43枚目荒飛西序ノ口1枚目

同じ師匠のもとで稽古する兄弟弟子です。

同期(初土俵が同じ場所)(5人)

小城ノ花東幕下2枚目房錦東十両14枚目辰巳西幕下11枚目及川西幕下14枚目坪井東幕下23枚目

同じ場所で初土俵を踏んだ力士です。